【試験運用】スピリチュアル・オカルト交流サロン 闇のささやき

スピリチュアルオカルト交流サイト 闇のささやきがオープンしました。フルーレティや皇子のお話は以後会員サイトで公開していきます。

今はまだですが、将来は前世透視などのコンテンツも増やす予定です。

利用できるのは

+人外の自覚がある魂

+人間であることに疲れた

+人間としての自覚が薄れていてつらい

+不思議な力を持ってるけど、誰にも言えない。

スピリチュアルやオカルトが他人事じゃない。

そんな人たちの憩いの場になればなと思っています。

基本料金は無料。

一緒に盛り上げていきませんか?

スピリチュアルオカルト交流サイト 闇のささやき

 

 

| カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : 月夜

ホームページ一新。

 ホームページビルダーを購入したので、ホームページを一新。
 みなさんが読みやすいように、いろいろカテゴリ分けしていきたいと思います。
 そういえば、最近とても魂がきれいに昇華された方にお会いしました。
 僕の友人。

 その方はソウルレイの言葉はご存じなくて、でもお話を聞いていると好意を持ったお相手がソウルレイのご様子。
 久しぶりにお話ししたんだけれど、まぶしいくらいに魂が輝いてる。
「月夜は輝いてるっていうけど、私的には落ちてるのよ」
と言っていましたが、彼女の魂はキラキラした白い光をまとった薄いピンク色。
「すごくきれいだよ?魂が。何があったの?」
と話していると。
 彼女が言うには
「会社の同僚と一緒に仕事をしている時に頭の中が澄み切ったようにいろいろなアイディアが浮かぶの」
「一緒にいる時になぜかリラックスできて・・・特別な関係じゃないんだけどね」
と。
 それって・・・ ソウルレイでは・・・?と思ったのですが、 ソウルレイと恋愛関係がうまくいくとは決して限らない。
 意識してしまうと運命が曲がるかも。と
「そうなんだねー。仕事楽しめてるからなのかな?」
と話していました。
 
 おっと。ソウルレイのお話は改めてチョットしたいと思うので、今回はここまでにします^^

 
 

| カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : 月夜

モブは不幸なのか。


 モブ(その他大勢)と主人公的重要キャラの違い、分かれ目は何なのか。
 僕は考えるに
「現状に幸せを見つけようとするか」
「現状に甘んじることを嫌うか」
 この二つだと考えるわけだ。
 
 その他大勢を僕は悪いとは思わない。
 現状に満足し、納得できることは一つの才能だと僕は思っているからね。
 昨今
「こんな些細なことにも幸せを見つけました」
 という記事が蔓延していますが、正直僕は
「ふーん。で?」
でしかないです。
 まあ完全に自分が確立しているので、他人に影響されることがないのも大きいでしょうが。

 いいと思うんですよ。
「些細なことを幸せに思えてそこで立ち止まって満足できる人生」
 これぞ、国民の鏡です。国民は自分の生活だけを見てくれればいいんです。
 総合的な社会を見据えて、いろいろ考えなくていい。
 自分の人生に集中できる。これ国民の鏡です。

 でも世の中には社会を広く見て、自分の置かれている状況や社会についての意見をしっかり持ち合わせている。
 そんな人も存在します。
 自分の生活に些細な幸せを見つけて生きることができないんですよね。
 今の世界情勢、日本の状況、国家心理を絶え間なく分析しちゃうタイプ。
 
 どちらが悪いというわけでもなく、生まれ持った業というかカルマなんでしょうね。
 業というのはどうしようもないわけで。
 環境が作るものももちろんあるのでしょうが、それだけではない何かを感じます。
 僕の場合はどうしても業(皇子とルエル)があるので、統治者としていろいろなものを考えてしまうんですよね。
 この世界ではそんな予定はさらっさらないんですが。
 
 社会的地位(政治家秘書やそれなりに地位がある人たち)には
「貧困に生まれて、貧困の中で育ってきた人間には見えない」
と言われるけれど、・・・貧困層ですよ。僕。間違いなく。
 僕の中の帝王学は誰に倣ったわけでもなく、生まれ持ったもの+ご主人のしつけ(高校時代)
 
 生まれ持った才能というのは誰にもあると思う。
 ただ・・・ただ。

 役に立つかは別問題。 
 
 その他大勢だって輝ける場所が与えられていないだけの人たくさんいる。
 目の前に幸せを見出せるなら、それほど幸せなことはないだろう。
 波乱万丈に時を生きるの疲れちゃう。 

 目の前の幸せに甘んじていける。
 それはとても素晴らしい才能だと思う
 足るを知る
 それはとても幸運なことなんだよなあ・・・。
 足るを知りつつも高みに追われる。
 それは結構つらいことなんだよなあ。
 

| カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : 月夜

運命という不確かだけれどそこにあるもの。

 個人事業主として活動することになりまして、いろいろ準備しています。
 おかげでブログもかけやしねぇ・・・。いや元から休み気味だけれど。
 小説請負業としてちゃんと前向きに生きていくことを決めました。

 あと、とある会社所属で占い師も始めたので、その関係もあるのですが。
 こちら宣伝禁止だし本業にするつもりはないので、内緒であります。

 僕は運命というものに関して、複雑な思いを持っています。
「ああ。時は来たか」
なんて思いは今までいろいろなものに持ちました。

「見えていた(予知)けど、こういうことだったのか」
と思うことは多い。
 僕の今回の場合は「開業」ですかね。
 もう事務所も借りましたし、いろいろ後戻りはできない。

 腹をくくるしかないんですよね。

 運命というのはとても不確かだけど、そこにある。
 自分の運命がどうなるのか。

 どこかで僕の占いに遭えたなら、僕はあなたの力になりたいなと思います。はい。

| カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : 月夜

闇詩系Instagram

| カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : 月夜

時の河 登場人物と背景

登場人物

キリスト教に地獄と言われる異世界とこの世界に同時に存在する3柱の魂の物語。

◇ルエル◇
地獄 :次世代を生み出す母なる女神。今はまだ覚醒前。茶髪に茶色の目でロシア幼女のような容姿。男と交わることで、その命を自分の命に取り込み相手を殺し生きる。彼女を一人で抱いて死なないのは、フルーレティのみ。
今世界:日本にて普通の家庭として生活中。多重人格のうちのメイン人格であるが、恋人であるフルーレティの前でしか出てこない

◇Auel皇子◇
地獄 :ルエルの兄であり、ルシフェルと同じ容姿を持つ破壊者。
今世界:ルエルと同じ体の人格として存在。ルエルより肉体への口出しが多い。

◇フルーレティ◇
地獄 :金髪碧眼の長髪で赤い鎧を身に着けている。騎士の中の騎士と呼ばれる。
数奇な運命の果てにルシフェルの小姓として、ルエルの恋人として存在している。
軍最高幹部であり、人気者。最近ぎこちなくではあるが笑うようになった
今世界:人間の体にいる魅月の人格として存在。夫婦としてルエルを守っている。

◇月夜◇
ルエルとAuel皇子がいる人間としての人格。基本的にバージョンアップされつつ、環境に適応している。
場合によって『ルエル』と『皇子』の性格の配分が変わる。魅月と結婚して娘が2人いる。

◇魅月◇
フルーレティと同じ体にいる人格。4才の時に肉体にいた少年を追い出して、体を乗っ取った。
その後人間として生きている。

ルエルとAuel皇子の生まれた背景

かつて世界を滅ぼし、神を駆逐し新世界を創ろうとしたルシフェル。
その結果、堕天した。
神の妻であった輝きの女神はルシフェルを追い、闇に下った。
二人の間に生まれたのが Ruel Aster Lūcifer(ルエル)という姫君。
ルエルと同じ魂の表裏として生まれた姉 Ignis(イグニス)はのちに皇子Auelの魂の基礎となる

姫君が生まれてすぐに、母である女神は神の送りこんだ影に殺された。
神の影は覚醒したイグニスによって排除された。生まれたばかりで多大な力を使ったイグニスは長く眠りにつく。
殺された女神の光は、地獄でとある下級魔族の腹に宿っていた魔族の胎児に宿る(のちのフルーレティ)
そして被爆した赤子は神の力と神の容姿と神の光を持つ者として生まれ出た。
光の残滓に被爆したフルーレティの妹は、容姿こそ神であるもののその力と魂は神とは程遠いものになる。

フルーレティの受難

神の力と神の光と神の容姿を持つ魔族の子カイ(のちのフルーレティ)は彼を探す堕天使に、住んでいた村と隠れていた街を焼き払われ住人を惨殺された。
彼を求める堕天使ハシュマルの捜索から逃れることに疲れ、その身を売る。
妹と自分の命の保証を。
そしてハシュマルはそれを了承。
妹レティシアを地下に封じ込め、毒物や媚薬の実験体として利用。
カイはその苦痛を和らげたいと、魔法薬学を学ぶことになる。

ハシュマルの上司であるベルゼブブのもとで、騎士としてカイは仕えることになった。
そしてある日、光を欲するハシュマルに命令された

ルシフェルが持つ闇の至宝を手に入れてこい。

と。そして市場で遊んでいたルエル姫に声をかけた。
ルエル姫はカイに一目ぼれ。
なんだかんだあって、敵国の将軍であるカイをルシフェルのもとに鞍替えさせる。
その嫌がらせにハシュマルは、カイの妹レティシアの心臓に毒精気を仕込む
苦痛にのたうつ妹を楽にするために、とどめを刺したカイ。
その後ルシフェルのもとに引き取られ、名をフルーレティ(泣いたレティシア)と改める。

現在はルシフェルの小姓の一人でありルエル姫の正当なる恋人。
軍でルシフェルの次に権限を持つ将軍の一人。

にほんブログ村 小説ブログへにほんブログ村 小説ブログ ファンタジー小説へ にほんブログ村 哲学・思想ブログへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 前世・来世へ にほんブログ村 哲学・思想ブログ オカルトへ

| カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : 月夜